• ゼロ(管理人)

ファイナルファンタジー零式 2章-第2話

どうも!ゼロです。

今回は「ファイナルファンタジー零式 2章-第2話」をお送りします。


魔導院を訪れたエースたち「0組」のメンバーは、「教室」に行き指揮隊長からの説明を受け、正式に登録することで「アギト候補生」になると言う。

これまで幻の存在だった「0組」のメンバーが表舞台に登場することになる。

是非、動画のカットシーン集も併せてお楽しみください。


魔導院ペリシティリウム朱雀

八席議会でのアレシアの提案もあり、「アギト候補生」の戦闘介入が可決された。それを受けてか、これまで幻の存在と言われていたエースたち「0組」が歴史の表舞台に登場することになった。

「魔導院ペリシティリウム朱雀」を訪れたエースたちは、1組のアキからまずは「0組教室」へ行き、隊長から説明を受けてからでなければ「アギト候補生」として正式に登録されないと案内される。


「0組」

「0組教室」へと到着すると、そこに指揮隊長を名乗るクラサメが現れる。

軽い自己紹介と自身の指揮下に入ること、そして今回の件はアレシア・アルラシアの許可がおりていることを伝えると、「マザー(アレシア)以外の指図は受けない」とナインが食って掛かるが、軽く打ち払われる。

激高したナイン、続きケイト、エースとクラサメに食って掛かるが、軽くいなされてしまう。一方、クイーンは「マザーの決定」と受け入れ、皆を制止する。


ひと悶着があったものの、エースたちはクラサメの指揮下に入ることになり、別命あるまで他の候補生と同じように、魔導院内で生活するよう指示される。

今まで隠されて過ごしてきたエースたちだったが、これもマザーからの指示だと聞かされた。


「0組」の仲間たち

ひととおりの説明の後、クラサメからマキナとレムの二人が紹介される。

新たに「0組」に配属されたマキナとレムは、首都解放作戦の際にエースたちに助けられたことに軽く礼を言う。レムはエースたちに興味津々で話し始める。


「0組教室」内にはほかにも仲間がいた。

「MOOGLE」の通称「もぐりん」。シンクに無理やり「もぐりん」と名付けられるシーンは可愛くて笑えます。

もう一人はもじもじしながら名乗る「アリア」、口数の少ない、物静かな少女。


仲間たちとの出会いを終えると、もぐりんからレリック端末の説明を受けた。


と、今回のテキストでのダイジェストはここまでです。

最後に、カットシーン集を貼り付けておきます。

それではまた!

第1回配信全編のノーカットバージョンはこちらです。

良ければチャンネル登録もして行ってください♪

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